4月13日 月曜日
夜中の3時過ぎはトイレタイム。
365日間違いなく目が覚める。
幸いトイレ後はすぐに眠れるので
まだ必要性を感じていないけれど薬が必要と自覚したら
先生にお薬を出してもらいぐっすり眠ろうかなとも思っている。
ただ、昨日(今朝)は色々考えることがあり眠れなくなってしまった。
【言霊】ってあると思うし
なるべくなら前向きな言葉を発していたい。
ただそうもいかない時だってある。
色々考えること、、、
自分でどうにかなることだったら考えることも無いのだけれど
ドコモ問題は1か月半かかっても今もって解決しないのでどうしたって考えてしまう。
【先週の水曜日に調査依頼した件はどこまで進んでいるのかなぁ?】
【早急に調べ直ぐに電話で回答します】と言っていたのに、、、
「受け付けた者に聞かないと判りません」
「電話で確認した内容はこちらでは判りかねます」
今時情報は共有されていないの?
私の電話番号でも入力してチョイチョイと調べれば
優秀なAIだったらすぐに回答が出ると思うのだけれど。
ドコモには不信感だらけです。
そして家族の事。
以前よりずっとましになったけれど
夫は相変わらず自分のことしか考えていないし。
息子は以前よりずっと前向きになったけれど
たまに情緒不安定になるようだし。
長姉のことだって私に出来るのは会いに行くことくらいだし。
娘との宝塚観劇だって毎回電車のハードルを乗り越えなくちゃいけないし。
そして親友との無料日帰りバスツアー。
無料であることは魅力的だけれど
早い集合時間、短い観光時間、トイレ問題、集合場所問題、、、
結局、通常のバスツアーと同じ不安はあるのだから。
以前シニアブログで紹介されていた『マツコの幸福論』に大いに共感した。
【自分の幸せに他者を介在させない】
他者がいなくても成立する自分を持った上で、誰かと関わる。
それが依存でも利用でもない、正しい人と人のコミュニケーション。
もちろん「他者が必要ない」とは言っていない。
友達も恋人も家族も、いたらいたでいい。
ただ「いるから幸せ」ではないし、「いないから不幸」でもない。
そして
「自分の幸せと、他者の存在を結びつけ過ぎない」
「自分は幸せだ」
「自分は優秀だ」
「自分は面白い」
そう思うために、そうアピールするために「他者の状態」を利用する。
他者と比較しないと自分の幸せを感じられなくなってしまう。
これは以前私もブログに書いている。
【まずは自分で、自分を肯定して、幸せにしてあげられる人生を生きなさい】byマツコ
夫がいたって、子供がいたって、友人がいたって
常に不安が付きまとう私。
ただそれが私。
せめて前向きな言葉を使って口角を上げて自分で自分を励まそう!!!


