5月28日 (木)
今週はごみ置き場のお掃除当番。
この場所に捨てるのは我が組10軒だけ。
規則を守る人ばかりだし
カラス対策も万全なので気になるのは落ち葉位。
本来ならゴミ収集車が来たらすぐにお掃除すべきだけれど
ついついサボってしまい今週初めてのお掃除。
汚れていたら申し訳ないと思ったけれど
落ちていたのは落ち葉だけ。
ホッとした(><)
ご近所をパトロールしていた高齢男性は5年前に亡くなり
情報通のお隣の奥様も体調不良のためすっかり顔を見せなくなった。
きっともうカーテンの隙間からご近所の様子を観察することもなくなったのかも。
チッェクする人がいなくなったからと言ってサボってはダメよね(><)
お掃除ついでにグーグルレンズあの植え込みの花を確認した。
検索によりサツキと認定したのだけれどいまいち自信がない。

さてどれが正解?
昨日の銀行巡りは年金月ではないので2行と
コンビニで自動車税と固定資産税の支払い。
最後はイオン内のネット関連銀行へ。
あの不明請求から2か月半。
入金するたびにあの嫌な出来事を思い出す。
きっとドコモのシステムに問題があるはず。
以前会社のネットワークシステムの不備を検出するAIが開発されたと聞いたので
AIに質問してみた。
以下回答です。
長いので興味が無い方は
***~***をスルーして下さいね(^^)
ChatGPT の回答は必ずしも正しいとは限りません。重要な情報は確認するようにしてください。
************************************
はい。最近は「会社のネットワークやシステムの異常・弱点・攻撃の兆候をAIが自動検出する」技術が急速に実用化されています。
単なるウイルス対策ではなく、“社内全体を監視して異常を見つけるAI” に進化しているのが特徴です。
代表的なものを整理すると、主に4種類あります。
① ネットワーク異常検知AI
これは最も一般的です。
AIが、
- 通常の通信量
- 社員のアクセスパターン
- サーバー同士の通信
- 深夜アクセス
- 外部とのデータ送信量
などを常時学習し、
「いつもと違う」
を発見します。
例えば、
- 社員PCが突然海外と大量通信
- 深夜に大量ログイン
- 普段触らない機密フォルダにアクセス
- 社内サーバー間で不自然な通信
などをAIが検知します。
従来は人がログを見ていましたが、量が膨大で限界がありました。
② 脆弱性(弱点)発見AI
これは「システムの穴」を探すAIです。
最近はAIが、
- 古いソフト
- 設定ミス
- パスワード不備
- 外部公開ミス
- 危険なプログラム
を自動で調べます。
たとえば、AIセキュリティ企業のCoWorkerは、自社AI「Red Agent」で脆弱性診断を高速化するサービスを始めています。
従来はセキュリティ専門家が数週間かけていた作業を、
AIが短時間で候補抽出できるようになっています。
③ 障害原因を推測するAI
これは「なぜネットワーク障害が起きたか」を推測するAIです。
たとえば NTTPCコミュニケーションズ は、ルーターの状態をAIが診断する機能を開始しました。
また、NTTドコモ は、
100万台以上の通信機器データをAIがリアルタイム分析し、
- 異常箇所
- 原因候補
- 対処案
まで提示するシステムを実運用しています。障害対応時間を50%以上削減したとされています。
④ 攻撃を自動対処するAI
最近特に注目されている分野です。
AIが、
- 攻撃を検知
- 怪しい通信を遮断
- 感染PCを隔離
- 管理者へ警告
- 被害範囲を推測
まで自動で行います。
NTTドコモビジネス の「AI SOC」は、ログをAIが分析して脅威検知と対処自動化を行うサービスです。
なぜ今AIが必要なのか
背景には、
- サイバー攻撃の高度化
- 人材不足
- システムの複雑化
- クラウド化
- 24時間監視の必要性
があります。
特に最近は、
AIを使う攻撃側も増えています。
つまり、
「AIで攻撃する側」
vs
「AIで防御する側」
の競争になってきています。
ただし問題点もあります
AI万能ではありません。
主な問題は、
誤検知
正常なのに「異常」と判断する。
見逃し
新しい攻撃は学習不足で検出できない。
AIへの騙し
「正常に見える攻撃」を仕込まれる。
最近は「プロンプトインジェクション」と呼ばれる、
AI自体を騙す攻撃も問題になっています。
今後どうなるか
今後は、
- 「監視する人」より
- 「AIを管理する人」
が重要になると言われています。
特に大企業では、
- AI監視
- AI SOC
- 自律型AIエージェント
が急速に増えています。
一方で中小企業は、
まだ導入コストや専門知識の壁があり、
これから普及段階です。
ただ、5年以内には
「AIによる常時監視」が標準装備になる可能性はかなり高いと思われます。
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ざっと読んだだけですべて理解しているわけではないけれど
なかなか興味深い。
①はいつもと違う我が家の状況と一致する
③ではこんなことも
既に NTTPCコミュニケーションズ は、ルーターの状態をAIが診断する機能を開始しました。
また、NTTドコモ は、100万台以上の通信機器データをAIがリアルタイム分析
問題点は今後どうなるか?
「AIを管理する人」より
「AIを監視する人」が重要になる。
2ヵ月前までしか調査できないを繰り返し
それで押し切られる形になったのは
監視する人に問題であると言う事なのかも。
結局最後は【人】
以上ドコモ様
どうかよろしくお願いいたします。
以上ネット苦手な高齢ばあさんのつぶやきでした。
さて過ぎ去ったことはひとまず置いておいて
今日は楽しむ日。
お洒落してお出かけです(^^)

