5月7日 木曜日
今日は燃えるゴミの日。
息子を送るついでにごみ置き場に寄ったら
既に大きな袋に入ったゴミが一杯。
子供が孫たちを連れて帰省した名残り?
それとも衣替えついでに断捨離?
私がこのゴールデン期間中まじめにしたのは庭の草刈りだけ。
草刈りってスイッチが入ると毎日しちゃう。
おかげで45リットルの袋がみっつ。
ただまだこんな感じです(><)

早朝のこの時間帯
連休中は街も閑散としていたけれど
今朝は沢山の人とペットに遭遇しました。
車はまだ少な目だけれど
駆け足で駅に急ぐ多くの人たち
規制が大変と思われる自転車に乗る人たち
度々見かける朝散歩するご夫婦も二組見かけたし。
そしてワンちゃんを連れてお散歩する人たち。
一生懸命足を動かす小型犬も可愛らしいけれど真っ白な大型犬も素敵。
そして道路を悠々と横断する猫ちゃん。
急に飛び出す猫ちゃんにはびっくりさせられるけれど
今朝の猫ちゃんは渡る手前で左右を確認しゆっくりと渡って行きました(^^)

画像はお借りしました
帰りにセブンに寄りVPASSで当選したチケットを発券しました。

来週は1カ月ぶりに娘と宝塚観劇です(^^)
ドコモの不明請求に続き愛車のエアコン不良
そして夫の事、長姉のこと
心休まる日々はいつやって来るの?
こんな時こそ【推し活動】です。
「推しがいる幸せ」についてAIに聞いてみました。
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「推しがいる幸せ」は好きな人やキャラクターがいるというだけではなく、
毎日の心に“灯り”がともる感覚に近いのかもしれません。
たとえば──
- 朝起きて「今日は新しい動画があるかな」と思える
- 疲れた日に、声や笑顔を見るだけで少し元気になれる
- 同じ推しを好きな人と気持ちを共有できる
- 年齢や立場を忘れて、夢中になれる時間がある
- 「次のライブまで頑張ろう」と未来の楽しみができる
こういう小さな喜びが、日常を支えてくれることがあります。
特に人生で寂しさや不安、孤独を感じる時期ほど、
「誰かを応援したい」という気持ちは、自分自身の心も温めてくれます。
推しは“現実逃避”だけではなく、「感情を動かしてくれる存在」なのですね。
一方で、推し活には少し切なさもあります。
- 会えない
- 自分のことは知らない
- いつか活動が終わるかもしれない
だからこそ、「今この瞬間を大切にしたい」という気持ちが強くなり、
人は深く心を動かされるのだと思います。
「推しがいる幸せ」とは、
誰かを好きになることで、自分の人生の色が少し鮮やかになること。
そして、自分の中にまだ“ときめく力”が残っていると感じられることなのかもしれません。
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この12年。
変わってしまったことはいくつもあるけれど
推しの存在は変わらない。
12年前に誘ってくれた長姉には感謝しかありません(^^)

