友人が少ない理由
8月14日 木曜日 AM8:15投稿
今日はJちゃんと月イチランチの日。
知り合って13年
月イチランチをするようになって8年
コロナの時だってお互いに会いたい気持ちが勝り
中止したのは2回だけ。
人見知りで協調性のない私は友達作りが下手です。
そんな私でも会いたいと言ってくれる人がいる。
本当に『ラッキー』だなんて思う(^^)
そう言えば先日ブログに書いた娘のお姑さん。
ご主人が大きな病気をしてから
ひとりであちらこちらに出かけるようになったそうで
『宝塚を観劇したい』もその一つ。
バスツアーにもひとりで参加するそうで『勇気があるなぁ』と。
実は私はこれが苦手。
知らない人たちとその場だけの楽しみを共有する。
もしそんな場面に遭遇したらそれなりの対応は出来ると思うけれど
なるべくなら避けたい。
表面的な一時だけの楽しみより
楽しみは気心の知れた友人と共有したいと思うから。
以前は複数の知人と一緒に出かける機会もあり
興味がない話もニコニコと付き合っていたけれど
今はもうしんどいのです(><)
小さな楽しみを沢山見つけたい
これは長姉も次姉も他の友人たちも言っていることだけれど
『旅行はもう面倒くさいね』
それより近場で楽しむ。
その方が気楽だし思い立ったらすぐに実践できるから。
非日常より日常の中で小さな楽しみを沢山見つけたい。
AIに聞いてみたら
【大きな楽しみが少ないより
小さな楽しみが沢山ある方が
幸福度は高まる傾向にある】
そうね。
確かに旅行などの大きな楽しみはワクワク感や感動は大きい。
ただ日常に戻った時にその落差でかえって物足りなさを感じてしまうこともあったし。
それより小さな楽しみで幸福感を感じる機会を増やす。
喜びは小さいかもしれないけれどその積み重ねで幸福度の総量は増すと思うから。

さてこれは昨日の3姉妹のライン。
上から長姉、次姉、私
みんなワクワクしている。

今日は友人と
今週末は夫と
来週は娘と
再来週は長姉、次姉と
夫とは????だけれど
小さな楽しみは当分続きそうです(^^)


