夫に期待しない理由
11月17日 月曜日 AM9:10投稿
今日、息子はお休み。
駅まで送る必要がないし、仕事も休みなので、
布団の中でのんびりゆっくり。
一方、今日、用事がある夫。
7時過ぎに襖を少しだけ開けて、声を掛けて来ました。
「調子が悪いのか?
もし出来たら、布団を干してほしい」
「わかったわ」と、あえて弱弱しく答えました。
何度言っても、ホットカーペットの上で寝てしまう夫。
やっと、ベッドで眠る気になったのかも。
もちろん元気なので、布団干しますよ(^^)
今、取っている朝ごはん
血圧より、食べたい物(><)

「一人で頑張らないで、たまには病気のふりをしなさいね」
これは、友人たちや娘にも言われること。
ただし、元気だしね。
今だって、薬を飲んでいれば、何だって出来る。
夫が、気分良くやってくれるのだったら別だけれど
そんなことはあり得ないし。
夫に期待するより、私がやってしまった方が気楽。
いざという時は、やってくれると信じているから(^^)
いつの間にか苦手な人になっていた
さて、このブログで仕事関連では、一番登場回数が多いB君。
昨日が、出勤する最後の日になりました。
誰にでも優しく、親身に対応するので人気は高く、
退職を惜しむ人ばかりで、流石だと思う。
そんな中、少しホッとする気持ちがある、薄情な私です。
『同じ職場の彼女の事』
『次の就職先の事』
「〇〇さん(私)以外誰にも話していない」というB君。
「信頼して本当のことを話せるのは、○○さんだけ」とも。
B君の周りはいつも笑いが溢れている。
少し前まで、その人への苦言を聞いていたので、
ちょっと複雑な気分になる。
B君はいつの間にか、苦手な人になりつつあったのです。
【その場を荒立てたくない
他人に嫌われたくない
誰にでもいい人でありたい】
評判がいい人ほど、誰にも本心を見せないのかもしれません。
「今度、彼女と3人で食事をしましょう」とライン交換。
こんな言葉も、社交辞令と思ってしまう。
もし誘われても、行く気は無いのだけれど、、、
気を使う新しい人間関係は、もう必要ないかな。
さて、外は、いいお天気。
ということで、今日は布団干しに精を出そう。
そし、脂肪燃焼ダイエットスープを作ろう。
夫のこと
そしてB君のこと
こっそりとブログに書いている、表裏がある私です(><)


