何歳でもときめきは必要 夫との相性 リメイク料理

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何歳でも「ときめき」を感じていたい

昨日は夕食後眠くなってしまい8時から11時まで夜寝。

シャワーを浴びたら頭も身体もスッキリしもう眠くない。

こんな時は「宝塚スカイステージ」

朝7時から翌朝3時まで宝塚関連の番組が流れ、いつでも「宝塚」感じることが出来る有難い番組。

時間がある時は民放やBSより優先して観ている。

ブログ村のシニアカテゴリーでは様々なジャンルの映画、ドラマなどを楽しんでいる方のブログを拝見する。

ただ宝塚について書かれているブログに出会うことはほとんどないし、書いても人気がない。

それでもめげずに書いているのは宝塚の良さを共有できる人が一人でも増えて欲しいから。

スカパー基本料429円(税込)+タカラヅカ・スカイ・ステージ視聴料2,970円(税込)=視聴料計3,399円(税込)

約3400円で1ヵ月見放題。

宝塚の良さは生観劇なので少し物足りないけれどいつでも【ときめき】を感じることが出来る

興味がある方は検索してみてね。

宝塚スカイステージ

その後途中から観たNHK「アンという少女」は少女の率直さや残酷さが明るく描かれいて続けて観たい番組になった。

そいえば夕方NHKBSプレミアムで放映されている名探偵ポアロも好き。

夫との相性

子供たちが小さかった頃は家族一緒に食事。

私が定年後、夫が別宅から戻って直ぐの頃は立て直しの意味を含め一緒に食事を取っていた。

ただし直ぐに別室での食事に。

スマホで3回呼び出し音を鳴らすと夫は2階から降りて来て台所のテーブルに置かれたトレーを自室に持って行く。

何人かの友人にこんな食事風景を話すと驚かれる。

普段は別室で過ごしているけれど食事だけは一緒と言う人が多い。

私はひとりで自由に食事をすることに慣れてしまったので今更一緒は御免だわ。

夫はひとりが大好きなので尚更だと思う。

つまり相性がいいという事よね

ただし面倒くさいことに夫は食べられれば何でもいいと言うタイプではない。

お腹が空いていても食べたくない物は食べない。

食事を取りに来ても食べたくないおかずがあるとトレーから外す。

夫はどちらかと言うと小食。

一汁一菜でもいいと言うタイプ。

ちなみに今、ご飯は夜一合しか炊かないけれどそれで二人分足りている。

夫と息子はグルメ。

私と娘はお腹に入れば何でもいいと言うタイプ。

こちらは夫とは相性が合わないわね。

リメイク料理

という事で残りものがたまってしまう。

昨日は朝からタッパに保管されている残り物のリメイク。

今週、嫌と言うほどブログにアップしたポテトサラダ。

夫は前日に食べた物は続けて食べたがらないので私がせっせと食べたけれどまだタッパに半分残っている。

人参のぬか漬けが少し残っていたので細かくカットして混ぜた。

丸めて衣をつけて後は揚げるだけ。

ちなみにパン粉には毎日残るパンの耳をおろして混ぜている。

リンガーハットの長崎ちゃんぽんの麺を買ったので残り物を寄せ集めて具を炒めた。

賞味期限が近いハムとちくわ、少し残っていた厚揚げの煮物や小松菜のお浸しや千切りキャベツ。

ここにも人参のぬか漬け。

ちくわの磯辺揚げも作った。

お昼はワンプレートに。

彩りに工夫が必要ね。

今日の昼食は長崎ちゃんぽんとリメイクコロッケの予定。

きっと夫は両方とも食べないと思う。

リメイクしても結局私が片付けることになりそう。